ESG/サステナビリティ

Concept

私たちは、グループのロゴマークである
」マークに象徴される
「共生・共存」「多様な価値観の連繋」
「持続可能な社会の実現」の理念のもと、会社・経済の発展と
地球環境の保全に貢献していきます。
この「」マーク理念のもと、私たちは、グループビジョンに
」を掲げています。
」は当社のまちづくりが常に地球とともにあることを認識し、
人と地球がともに豊かになる社会を目指している事を表しています。

重点的に取り組む6つの目標

  • 1.街づくりを通した超スマート社会の実現
  • 2.多様な人材が活躍できる社会の実現
  • 3.健やか・安全・安心なくらしの実現
  • 4.オープンイノベーションによる新産業の創造
  • 5.環境負荷の低減とエネルギーの創出
  • 6.コンプライアンス・ガバナンスの継続的な向上

この取り組みにより「Society 5.0」の
実現、SDGsの達成に貢献いたします。

三井不動産グループのESGの考え方、
サステナビリティ活動、環境・社会・ガバナンスに関するデータ等を紹介しています。

詳しくはこちら

持続可能な社会の実現をめざして 三井不動産株式会社 代表取締役社長 菰田正信 持続可能な社会の実現をめざして 三井不動産株式会社 代表取締役社長 菰田正信

EGSレター

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Topics

#1 首都圏で所有するすべての施設で2030年どまでにグリーン電力化を推進

・当社が首都圏で所有するすべての施設で 2030 年度までに使用電力のグリーン化(※1)を推進。

・当社を代表する東京ミッドタウンおよび日本橋エリアのミクストユース型基幹ビルなど 25 棟で、先行的に2022 年度末までに使用電力をグリーン化。

・専用部でも入居テナント各社のグリーン化計画に対応した「グリーン電力提供サービス」を 4 月より開始。顧客ニーズに応じて柔軟なメニューを提供し、脱炭素社会の実現に向けて協業を推進。

・当社が首都圏で所有するすべての施設で 2030 年度までに使用電力のグリーン化(※1)を推進。

・当社を代表する東京ミッドタウンおよび日本橋エリアのミクストユース型基幹ビルなど 25 棟で、先行的に2022 年度末までに使用電力をグリーン化。

・専用部でも入居テナント各社のグリーン化計画に対応した「グリーン電力提供サービス」を 4 月より開始。顧客ニーズに応じて柔軟なメニューを提供し、脱炭素社会の実現に向けて協業を推進。

#2 三井不動産と竹中工務店、日本橋にて国内最大・最高層の木造賃貸オフィスビル計画検討に着手

・当社が首都圏で所有するすべての施設で 2030 年度までに使用電力のグリーン化(※1)を推進。

・当社を代表する東京ミッドタウンおよび日本橋エリアのミクストユース型基幹ビルなど 25 棟で、先行的に2022 年度末までに使用電力をグリーン化。

・専用部でも入居テナント各社のグリーン化計画に対応した「グリーン電力提供サービス」を 4 月より開始。顧客ニーズに応じて柔軟なメニューを提供し、脱炭素社会の実現に向けて協業を推進。

・当社が首都圏で所有するすべての施設で 2030 年度までに使用電力のグリーン化(※1)を推進。

・当社を代表する東京ミッドタウンおよび日本橋エリアのミクストユース型基幹ビルなど 25 棟で、先行的に2022 年度末までに使用電力をグリーン化。

・専用部でも入居テナント各社のグリーン化計画に対応した「グリーン電力提供サービス」を 4 月より開始。顧客ニーズに応じて柔軟なメニューを提供し、脱炭素社会の実現に向けて協業を推進。

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